■ 最終更新日:2026 / 4 / 13
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🧩ChatGPT操作マニュアルとは
目次
更新情報【 NEW 】
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- 4/9:フォールバック用の軽量モデルが更新+Proプランが追加
- GPT-5.3 Instant の上限到達後に使われるフォールバックが GPT-5 Instant Mini → GPT-5.3 Instant Mini に置き換わりました。通常のモデル選択画面には出ず、制限到達後の継続利用を支える位置づけです。
- あわせて 月額100ドルの新しいProプラン が追加され、既存の 月額200ドルPro は継続。
- 3/25:長文貼り付けが“添付扱い”に変更+Google Drive連携が一本化
- 5,000文字超の貼り付け は、本文に直接入るのではなく 自動で添付ファイル化 されるようになりました。入力欄が見やすくなり、大量貼り付けで文脈枠を圧迫しにくくなります。
- 3/23:File Library追加で、アップロードした資料をあとで探しやすく
- PDF、表計算、画像など、アップロードまたは作成したファイルが 自動でLibraryに保存 されるようになりました。
- サイドバーのLibraryから一覧でき、入力欄では 最近使ったファイル を呼び出せます。保存済みファイルについてChatGPTに質問することもできます。
- 3/11:GPT-5.1 系がChatGPTから引退
- GPT-5.1 Instant / Thinking / Pro がChatGPTから利用不可になりました。既存の会話は GPT-5.3 Instant / GPT-5.4 Thinking / GPT-5.4 Pro に自動で引き継がれます。
- 3/5:GPT-5.4 Thinking 導入で、“難しい仕事向け”が一段強化
- GPT-5.4 Thinking がChatGPTに入り、推論・コーディング・エージェント的作業 をまとめて強化した最上位クラスのThinkingモデルとして案内されました。
- 特に Web深掘り調査、長い思考、文脈維持、表計算・資料・文書系タスク が強化され、回答前に 考える計画の前置き を見せられるようになりました。
- 3/3:GPT-5.3 Instant が日常会話向けに改善
- GPT-5.3 Instant が更新され、Web検索を使う回答の質、会話の流れ、不要な回り道や断定口調の減少 が改善しました。
- 2/27:Web/Androidの操作感が改善
- Webでは、画像付きメッセージの後編集、検索結果の新規タブ表示、共有メニューの高速化、Code Blocksで作った図の画像出力 が追加されました。
- Androidでは、最新メッセージへの自動スクロール、サイドバー操作の高速化、音声入力UIの改善、ファイル添付後の自動キーボード表示 が入りました。
- 2/25:Projectsが“資料を集める作業場”として強化
- Projectsに、SlackチャンネルやGoogle Driveのファイル/フォルダリンク をそのまま情報源として追加できるように
- さらに、ChatGPTの良い回答を保存 したり、メモや要件文を直接貼って情報源化 したりできるようになり、単発チャットよりも“育てる作業スペース”に近づいている
- 2/13:モデル入れ替え(レガシーモデルの引退)+ファイル/操作まわりが改善
- GPT-4o / GPT-4.1 / GPT-4.1 mini / o4-mini をChatGPTから引退。あわせて GPT-5(Instant/Thinking)も引退
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